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私のミシンの思い出と体験談

健康の為にミシンを始めました。昔からある物で、今や一家に一台はある物ですが、一昔前のミシンは、とても重くて持ち運びするだけでとても大変な物でした。

一般用、刺繍用、業務用など色々と種類がありますが、ミシンの機能は色々と違いますので、自分の目的に合わせて購入してください。

おすすめミシンについて
ミシンの歴史について
しかし手先をつくと健康に良いですね。脳が活性化するみたいです。

私がミシンを使い始めたのは小学校の頃で、初めて縫ったのはぞうきんです。

ミシンをかうならヤマダ電機

ミシンの思い出は色々ありますが、何回か使って長い間放置していたのですが、最近ハンドメイドにはまって数年ぶりにミシンを使い、ブランクが長すぎて色々戸惑っています。

久しぶりに使ったミシンは、色々な所がさびていて、色々使いにくかったので、これを機に買い換えようと色々と調べたところ、フルサイズよりヒトサイズ小さいレギュラーサイズを購入する事にしました。

ミシンはとても手頃な価格になってはいますが、長い間使いたいので、もう少し調べて、何年も使える納得の一品を購入して、もう少し凝ったハンドメイド品を作りたいと思います。

専門書の買取なら大学近辺の本屋がおすすめ

大学の教科書などの専門書は、一度、内容を理解してしまうと、不必要になってしまうことが多いです。

辞典のようなものはとっておいてもよいのですが、それ以外の専門書は分厚くて重いせいもあって、部屋においておくには邪魔なものです。

ワインの本もたくさんあって、ワインより置くスペースが必要で困ってます。

大学生であれば、卒業時に後輩にプレゼントするという手段もあるでしょうが、タイミングを逃すとそういう手段は使えません。

おすすめは、大学の近所にある中古書店に買取を依頼することです。

普通の中古書店ですと、専門書の価値を分かってくれずに安く買い叩かれることもありますが、大学の近所の中古書店であれば、中古の教科書を探し求めに来る学生が多いこともあって、高値で買取をしてくれます。

教科書以外でも、意外と高値で売れるような専門書はありますので、余裕があれば、教科書と一緒に持ち込むといいでしょう。

近くに大学が無いという方はネットで専門書の買取を専門にやっているお店を探すという手もありますので、あきらめずに高値で売れる道を探してみてください。

医学書 買取はこちら

軽井沢銀座と不動産情報

ゴールデンウイークや夏休みの土日など、軽井沢がハイシーズンになる時期に、

軽井沢銀座を歩いたことはありますか。

あの人込みを見ると、いかに車を駐車させることが難しいかわかるでしょう。

でも、せっかく軽井沢に来たのであれば軽井沢銀座でお土産を…

と思うのは当然です。

大抵の人は、車で軽井沢銀座を訪れた場合、

軽井沢銀座入口の町営旧軽井沢駐車場を目指すのが一般的。

しかし、ハイシーズンの場合、

すでに「満車」になっている覚悟は必須です。

そういう時、どこであれば止めやすいかというと、

アトリエ・フロマージュを進んだ「あゆたパーキング」がおすすめです。

ここは「軽井沢銀座」に面したトリックアート・ミュージアムの駐車場でもあるので、

このミュージアムも一緒に楽しむのだと、ミュージアムを通って、軽井沢銀座も散策できます。

有料ですが、1本中に入っているので、比較的駐車しやすいです。

また、私の家のすぐ近くには大型ショッピングモールがあります。

不動産物件を探す際に重要視したのが「住む街の便利さ」でした。

しかし、実際に住んでみると近くの道路の休日の混雑が半端ない。

とにかくいつでも人があふれていて、ちょっと思い描いていたのと

違いました。

次に不動産物件を探すときは近くに適当なスーパーがあればよし

としたいと思ってます。

軽井沢の不動産情報について

プライベートにて激安で名刺印刷をしました

会社勤めの時は内勤で決まった相手としか会う機会がなかったため、

名刺を持つことはありませんでした。

本来の業務で名刺を持つことがないならば、

もう持つ機会はないだろうと思っていたのですが、

意外にもプライベートで名刺が必要になる機会がありました。

私は趣味でイラストを描いているのですが、

それをときどきイベントなどで発表しています。

イベント参加時には色々な方にお会いするのですが、

その際に名刺をいただく機会がけっこうあるのです。

イベントに出て間もない頃会社で名刺を持つ機会がなかった私は、

まさか趣味の場で名刺が必要になるとは思わず、

当然持参してはいませんでした。

そしてその際には名刺の代わりにちょっとしたメモを書いて渡したり、

奥付けを記した作品を渡すことで代用していました。

そこで気づいたことがあります。

名刺は私が思うほどよそよそしいものではなく、

自分を効率よく知ってもらうための便利なツールだということです。

今持っているものは全くのプライベート用のもので、

自分でデザインした簡素なものですが、

コミュニケーションには欠かせないツールとなっています。

そこで私がオススメしたいのは名刺印刷専門店です。

激安で素早く作ってくれるのでオススメですよ。

ハウスワインとは?レストランの格を見極める。

ハウスワインってどこの産地でどんな味なんだろう?
なんて思っている方、多いのではないでしょうか?

気をつけて下さい「ハウスワイン」とは、ワインの銘柄のことではありません。

ハウスワインとは、レストランなどがお店の料理に合わせてセレクトして提供する、
一般に市販されているワインのことを指します。
お店自身が料理の味・価格帯に合ったワインをセレクトするだけあり、
一般的にそのお店の看板ワインとして客からは認識されます。

引用 http://www.wine-net.info/glossary/house-wine.html

この通り、そのお店がうちの看板ワインです!とだす一般に市販されているワインをチョイスした物の事をいいます。

量はどれくらいか?

ハウスワインは基本的にはグラスかボトル(750ml)で提供されます。

このハウスワインがどのようなワインをお店が選択し出しているのかを見れば、
そのお店のレベル、各が(料理の味・価格etc)を把握する事ができます。

この見極めが大事だということは頭の片隅にしっかりと刻んでおいて下さい。
ですから単価の安い飲食店に行けば、あたりまえですが、必然的にハウスワインは安いものがでてきます。
反対にそれなりの良いランクのお店、つまり客単価が高ければハウスワインの値段も高くなる傾向になり
それだけそのお店がこだわって選択したいいワインが出てきます。

貴腐ブドウから作るワインはフルーティ?

ワインで貴腐ブドウなんての聞いたことありませんか?
世界三大貴腐ワインの名地ドイツのトロッケンベーレンアウスレーゼ、フランスのソーテルヌ、ハンガリーのトカイが上げられます。

私は、これまで、外国のワインばかり飲んできました。
ワインの味にうるさいわけではなく、とくにこだわりやウンチクがあるわけでもないのに…。

たまーに国産ワインを飲むと、ラベルには「辛口」と書いてあるのに甘かったり、
逆に日本酒のような辛さだけがあったり。

そんな偏見も手伝って、国産ワインを避けることが多かったのです。

先日、ドライブがてら、たまたま立ち寄った静岡県伊豆市の「中伊豆ワイナリーヒルズ」。
ちょうどランチ時で、食事もできるというので、立ち寄りました。

たいして期待もせずに立ち寄ったのですが、建物の1階の試飲コーナーで、でこの地で育てられた
葡萄から作られたワインを試飲すると、なかなか美味しい。
2階のレストランでの食事の際も、丁寧な説明とともにワインをいただくことができました。

外国のブランドワインもいいけれど、自分が足を運んだその場所で育てられたワインも、また格別なもの。

国産ワインに対する偏見をすて、これからは国産ワインをもっと買おう、飲んでいこう、と決心する
きっかけとなりました。

それで貴腐ブドウは成熟したセミヨン種、リースリング種などの、果皮の薄い白ぶどうなどで生まれるものです。

これらブドウの表面に貴腐菌が繁殖します。そうするとなんと果皮の表面の溶けていき、そこからブドウの実の水分が蒸発してしまいます。

水分がなくなるわけですからがすると、そこにはエキス分(糖分)だけが凝縮した状態の、
糖度の非常に高い干しぶどうのようになる、このブドウの種類を貴腐ぶどうです。

貴腐ぶどうから造られたワインはなんといっても糖度が高いです。
そのためワインのできる発酵には時間がとてもかかり、
ゆっくりと発酵が進んでいきます。進みます。

また味に関してはとても複雑な風味を持っています。
貴腐ぶどうから造られたワインは極甘口となっていてとても味は濃くでコクと旨味が多い、
芳香豊かですから飲みやすいです。

また特にデザートワインとして用いられます。

猫ボトルがとってもかわいい ツェラー・シュワルツ・カッツ・ブルーネコボトル

普段はワインはあまり飲まないのですが
ひとつだけすごくお気に入りなワインがあります。

それはツェラー・シュワルツ・カッツ・ブルーネコボトルというもので、
猫の形をしたボトルに入っていてそれがとても可愛いのです。

味はフルーティーで爽やかな甘さですごく飲みやすく
あんまりワインを飲まない私でも美味しく飲めてしまいます。

飲んだ後はボトルを捨てるのはもったいない気がするので
捨てずに綺麗に洗って部屋に飾っています。
インテリアにもなるので飲んだ後も楽しめるのがいいです。

友人が家に来たときには10人中8人は飾ってあるボトルを見て
何のボトルなのかと聞いてくるので、ワインだと答えると
必ずと言っていいほど驚きながらジロジロ見つめています。

ボトルが可愛いのでプレゼントとして贈っても喜ばれそうです。
今度友人の誕生日に贈ろうかどうか今迷っているところです。

週末はワインでくつろいでます

もともとお酒が大好きな私ですが、最近ハマっているのが白ワイン。
赤ワインほどがっつりしていなくて、軽い口当たりで楽しめる白ワインの魅力に取りつかれています。

好きだけど、あまり詳しくない私は、スペイン産、フランス産など、毎回違ったボトルを購入し、
毎週末夫と飲み比べ。正直言ってへべれけの毎日です(笑)
こんなんでいいのだろうかと笑い合ってます。
しかしこのワイン浸りの生活が楽しいんだからしょうが無いですね。
今では、ワインボトルと、コルクが凄く集まってしまい、博物館でも開けそうです。
1回1000円くらいの入場料とかとりたいですね〜〜。

しかし、味は産地によって全然違いますね。
あっさりしていたり酸味があったり、産地によっても年によってもそれぞれの特徴があり、
違いを楽しんでいます。
1000円台のワインなんて、と最初は思っていましたが、案外いけるもんですね。

本当はもっと高いワインを飲みたいんですが、それは仕方ありません。
我慢しています。

それで私が皆さんにぜひおすすめしたいつまみは…なんといっても
つまみはやっぱり定番のスモークサーモン。
スライスしたオニオンの上にスモークサーモンをのせ、オリーブオイルをたらします。
あとは塩コショウだけで完成する、とっても手軽だけど美味しいレシピです。

最高ですよ本当に!

テレビを消して、お気に入りのソファで白ワインを楽しむひとときは、
一週間の疲れを癒す特別な時間になっています。

調理師おすすめの貝とワインのコラボレーション

貝類とお酒の組み合わせにはとても素晴らしいものがあると私は思います。
貝類の料理をつまみにお酒を飲むのもありだと思いますが、
調理師の私がおすすめしたいのはお酒を使った貝料理だったりします。

日本にはアサリやハマグリなどの貝をお酒で蒸し焼きにする酒蒸しという調理法があります。
酒と貝の旨みの相乗効果が抜群で、洋食がメインの私も好きでたまに作ります。
イタリア料理でも同じような料理があって、家庭では私はもっぱらこちらを作る事が多いです。

基本は酒蒸しと同じアサリやハマグリを使うのですが、こちらは白ワインを使います。
オリーブオイルにニンニクの香りを移し、ハマグリと白ワインを入れて蓋をしてしばらく蒸します。
もうおわかりの方もいると思いますが、ボンゴレです。日本酒に負けず劣らず白ワインと貝類の相性はバッチリで、私はこれにパスタを加えて食べています。

実は日本の酒蒸しもパスタと合わせて少しのバターと
醤油を加えるだけで美味しかったりするので、パスタ好きな方は試してみてください。

回を使った料理だどパエリアなんかも凄く好きですね。
スペインのワインなんかに合わせて、少し重めのワイン、ミディアムボディ当たりがいいかななんて思っています。
しかし、お酒は自分の会う物を飲むのが一番だと思います。

好みって人それぞれ、本当に千差万別だと思いますから。

うんちくとかは専門家に語らせれば良いのであって、私たちは、
素人らしく自分勝手に人生を謳歌すれれば良いと思いました。

まぁ、こんなかっこいいこと行ってますがすべて、調理師時代の先生の受け売りですからね〜。

先生は本当に手際のいい人で、今の私があるのも、彼女のおかげでした。
大変厳しい人でした。

ワインのボトルの違いで産地が分かる?

実はワインって産地によってボトルの形が異なるんですよ。
国やその中の地方でもそれぞれ特色を持っているので、色々見てみると面白いです。

それでなぜ形が違うのかというその理由ははっきりと分かっていないようです。
誰が最初に決め、統一されていったんでしょうね?

よく見るワインについて説明していきます。
クラシック中達で肩の高いボトル。
これは一般に「ボルドー型」と呼ばれています。
このボルドー型はカベルネ、メルローなどの品種のために世界各地で使われています。
ちょっといかり肩で肩に力が入っているのが特徴ですね。
ボルドー地方の人達はこんな完爾なんでしょうか?

次になで肩のタイプの「ブルゴーニュ型」ですが、
世界のほとんどのピノ・ノワール(アルザスを除く)のために使われています。
ブルゴーニュ地方はフランス東部にあります。
なで肩で安定した形ですよね。ちなみに瓶の色は、赤ワイン、白ワイン共に薄い緑色です。

アルザス型はのっぽさんです。
フランスのアルザス地方。とても背が高く細身です。
瓶の色は暗い緑色をしている。

ドイツのライン・モーゼル地方のボトル。背の高いスリムなびんなのですが、似たタイプのアルザス地方のものほど細くは内のが特徴です。
ライン地方では茶色のガラスを使っていて、モーゼル地方になるとちょっと薄い緑色です。

シャンパンのボトルは炭酸の泡があるために内圧が強く、
その内圧に耐えるため厚手に作られています。

だからスーパーにいって、ボトルのワインを見れば、お、これはブルゴーニュだな
とかうんちくを垂れることができるので、頑張って覚えましょう!

参考
産地によってボトルの形が異なる

http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/wine/know/wine/k_03.html